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いくら互いを求めてもぬぐいきれない嫉妬心―。女性を真剣に愛することができないプレイボーイと、
愛する男性に裏切られた女性とが出会い恋に落ちていくイタリア製エロティックドラマ。
婚約者ジャンカルロに裏切られたサラ(フランチェスカ・スキャーヴォ)は、あるパーティーの帰りに
プレイボーイの歴史学研究者ブルーノと出会う。次第にサラは恋に落ち、ブルーノに身を任せる様に
抱かれていく。1年後、共に暮らし始めたふたりの仲は、以前のような情熱的な関係ではなくなっていた。
そんな時、サラのもとにジャンカルロから連絡が入り…。
裏切りを経験したことによって、男性を信じることが出来ない主人公を演じたのは、
シンガーとしても活動するフランチェスカ・スキャーヴォ。
監督・脚本:ニーノ・ビツァーリ
出演:フランチェスカ・スキャーヴォ、ヴィンチェンツォ・ペルーゾ 他
映画的わたしなりの評価:★★★☆☆ |
男性は、自分が愛してるって気持ちがあれば、それで・・・いい的なモノがあるのでしょうか。
女性は、どちらかというと・・・愛が増すにつれて「確認」したくなって。
「確認」できる実感が持てないと「不安」になっていってしまう。
ところが、男性にしたら自分は愛してるのに「不安」だと言われることが解からない。
女性は・・・どちらかというと。他の女性に嫉妬するって気持ちよりも。自分自身に、対して
相手の想いが解からないとか。気持ちがハッキリしないだとか・・・ってことに嫉妬というか。
不安な気持ちになってしまう。その「不安」に、相手が気付いてくれないことに
今度は、その「不安」が「不満」へと、切り替わっていってしまう気がします。
逆に男性は、ライバルとなる同性が現れることによって「嫉妬心」ってのが湧いてくる感じ・・・
コレは、当人同士の気持ちの温度差ってのもあるでしょうけれど・・・「恋愛」に対するモノが、
男性と女性とでは根本的に、ヤッパリ違うんだろうなぁ~って想いますね。
しかし「嫉妬心」という感情は、「自滅」をモタラシテいくものだなぁ~と改めて感じました。
「愛」と「憎しみ」が、背中合わせに存在してるってのも・・・ウナヅケル内容だったかなぁ。
恋愛は駆け引きだとかって、表現したりしますが・・・駆け引きっていうよりも。
タイミングだとか。気持ちの表現の仕方で、その関係って大きく変わるなぁ~ってのは感じました。
素直に気持ちを伝え合うことは、大切ですね。憶測や勘繰りで相手を見てると誤解を生むだけ・・・
最後の言葉は、なかなか意味深い言葉でした。そうですよね。「愛」は目的では、ないんですよね。
「愛」が生まれても「愛」は苦労を共にしていくことでしか、育んではいけないし。育めないと「絆」を
深めていくことは、できないんですものね。愛したいのか・・・相手を愛しているのか・・・
愛されたいのか・・・その相手が本当に自分にとって必要なのか・・・
放送期間:9/4(火)正午まで上映してます。
SPIRIT 番組時間(CM除く):1時間18分 2003年 / 日本
ボタンをクリックすると上映が開始されます。
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亡き友の魂を探し求めてたどり着いたのは天国の海…。
サーファーの青年のひと夏の成長を描く青春スピリチュアルムービーです。
語り手でもある主人公を玉木宏が務め、映画初出演となるモデルの長谷川潤と共演しています。
大半のロケが行われたハワイ島の素晴らしい風景や、現地の大らかな人々の姿が印象的。
人との別れって、ソレが生死に関わらず・・・時として、思考を停止してしまうことってあります。
でも・・・その人の「心」(こころ)は、止まってるかのように想えても。時間も周りも刻々と変化し。
ますます取り残されたような「喪失感」が、逆に大きく膨らんでしまうんでしょうね。
想い出に浸っていても、何もそこから生まれてくることってありません。相手が居たからこそ・・・
だったら、独りで想い悩んだり。苦しむよりも、次への出会いや。ステップへと進むことが大切。
そして、ソレが本当にできたときに・・・別れが哀しみから解放され。感謝に変わるんだと想います。
亡くなった親友アラタ(高岡蒼介)のサーフボードを抱えてハワイ島をさまよう青年キョウ(玉木宏)。
キョウは、アラタが生前憧れていた“天国の海”でボートを流そうと、写真を手がかりに
その場所を探す。だがそれがどこにあるのか、知る者はいなかった。
やがてキョウは、アラタとその婚約者ユリとの思い出を見つめ直してゆく…。
監督:大江利哉 |
映画的わたしなりの評価:★★☆☆☆ |




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出撃前の最後の思い出に、ピアノを弾いた特攻隊員たちがいた―。
特攻隊員ふたりの演奏を聴いた女性の話を基に、作家・毛利恒之が小説を執筆。
本作はそれを映画化した、涙と感動を誘うヒューマンドラマです。
監督を務めたのは、『ひめゆりの塔』『草の乱』の神山征二郎。
夢を持ちながら戦争に翻弄された若者の姿が心を揺さぶります。
昭和20年夏。佐賀県にある鳥栖小学校のピアノ係をしていた吉岡公子のところに、
ふたりの特攻隊員が現れる。目達原基地からやってきた彼らは、出撃前にピアノを
弾きたいと言い、ひとりはベートーヴェンの「月光」を、
もうひとりは「海ゆかば」を弾いて去っていった…。
太平洋戦争末期の昭和20年6月に、佐賀県鳥栖の国民学校(現・小学校)を訪れたふたりの |
映画的わたしなりの評価:★★★☆☆ |
「特攻隊」は、太平注戦争の末期、日本軍が爆弾を搭載した飛行機や艦艇で敵艦に体当たり
攻撃を行ったもので、航空特攻では海軍の神風特攻隊」が知られているが、陸軍でもこの映画に
出てくる「振武隊」等があり、この他に海軍の飛行ロケット人間爆弾「桜花」、人間魚雷「回天」など
さまざまなものがあります。
いずれも20歳前後の若い搭乗員の死を前提にした過酷・悲惨な攻撃方法であることが
この映画の展開からも浮きぼりになっています。

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